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Fitbit alta HR購入!


Fitbit alta HR買いました。今まで使っていたFitbit HR Chargeが物理的に壊れてお亡くなりになったためです。こいつのいいところは、細いのでより腕時計と同時に装着しやすくなったことと、バッテリーの公称
持ちが5日から7日に増えたこと、そして何よりバンド交換が可能となったため、バンド破損により本体まるごと買い換える必要が無くなったことと、サードパーティ製のバンドを試せると、とても充実した改善になっています。バッテリーですが今までは公称5日で実質3日程度だったので、今度は実質4日程度まで伸びてくれるでしょう。何気に細いくせに有機ELの画面も広くて解像度も上がり、日本語表記もできるようになっており、見やすそうでなによりです。しかし、機能的にはFitbit HR Chargeと変わらず、主な機能である歩数や睡眠トラッキング、心拍数の計測他目立った改善はありませんが、電話着信の他にSNS等のテキストメッセージも表示してくれるようになった程度でしょうか。個人的に残念なのは、睡眠トラッキングしていてレム睡眠、ノンレム睡眠とちゃんと計ってくれているのであればアラーム設定した時間から30分程度遡って眠りの浅いときに起こしてくれる機能が欲しかったですね。そこだけが残念です。まあ、しかしこいつも壊れるまでほぼ24時間ずっと身体に装着するので新しいパートナーとして付き合ってもらいます。交換用バンドとかも楽しみにしています。




USB typec to ライトニングケーブルの現在のベストバイ

MacBook Pro2016年度以降のタッチバー付きモデルはUSB typecポートが4つあるので、無理にハブをかませず直接ケーブルを繋いだ方が手っ取り早いですよね。そこで、USB typec to ライトニングケーブルでこのような使いやすい物を見つけました。USBmicro端子とハイブリッドなのですが、それはそれで便利ながらこれの真価は、Duetというアプリを使ってiPadをMacのサブディスプレイにしたとき、今までのUSB3.0端子までは供給電流が足りずにiPadのバッテリーが少しずつ減っていたのですが、こいつは充分な電源供給能力があるのでしっかり充電しながらサブディスプレイとして使えます。また、サブディスプレイとして使わなくても単純に充電アダプター並の充電速度を誇るので、MacとiPadを持ち出したときにiPad用の充電器は持ち歩かなくてよくなります。また、ライトニング変換端子部分はちゃんとApple認証のものなので、今後使えなくなるという心配は無さそうです。(メーカーに確認済み。ただし、USB typecそのものはApple規格では無くライトニング端子部分だけなので、敢えてApple認証を公称していないだけのようです)





Apple Payは積極的に使うべきです。ポイントがダブルでついて得します。

以前、クレジットカードはJCBプロパーがお勧めだと書きましたが、何せJCBはQuickPayの盟主です。イシュアがJCBじゃないカードでも協賛している会社はQuickPay対応しています。なので電子マネーが使える店はほぼ全てQuickPay対応しています。もう一つの代表的なIDと双璧をなしますね。ナナコやWAONはApple Payに対応していません。で、Apple Payで支払うと何が得かというと、イオングループの会員カード系やTポイントカードとポイント併用ができることが多く、クレジットカード会社でつくポイントとWAONポイント、Tポイントがダブルでつくことが多いので、まずはWAONやTポイントカード、それにローソンポンタポイントもそうですね。このように得することが多いので積極的に電子マネーを使うべきです。スリープ画面からタッチID認証済みの指でホームボタンダブルクリックでメインカード、他のカードを選びたければ他のカードを選択して再びタッチID認証するだけです。フェリカICは裏面上部にあるので端末機センサー(端末側のフェリカチップ)にはiPhone7の上部をかざすと通信がスムースに行われます。
図2

2017年4月時点でのeo光1ギガvsフレッツ光隼

さて、以前、eo光(ケイ・オプティコム)vsフレッツ光隼(プロバイダはOCN・現在は支払いも一本化)のどちらを選ぶべきかという内容を書きました。あれから時間が経ち、今はどうなっているでしょうか?そういうわけで、速度を測って見ました。eo光は最近まで下りでも800Mbps(100MB/s)という、関西では最速クラスのスピードでしたが、どうもご近所さんがeo光を導入したのか帯域共用の都合でかなり下りの速度が落ちてしまいました。それでも上りの655Mbps驚異的なスピードなので、クラウドドライブを活用している人は全くストレスなくアップロードできるのではないでしょうか?一方、NTT軍団は下り上りとバランスが良く、安定しています。しかし注意が必要なのは、元のインフラ回線に加えプロバイダ側の割り当て帯域の増強工事が常に必要なので、そこはインフラとプロバイダが完全一本化しているeo光にまだまだ分があるのではないでしょうか?しかし、泣き所はeo光よりNTT軍団の方がカバー範囲がまだまだ広いことですね。もしまだご自宅にeo光の回線が到達していても末端は品質が劣るのでバリバリのインフラ提供エリアであればeo光、そうでなければNTT軍団のフレッツが無難と言えます。あくまでもこの文章はどこの関西内どこの地域すべてに当てはまるわけではありませんが、関西で一番人口が集中している阪神間に住まわれている方の参考になればと思います。

eo光のスピードテスト
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フレッツ光隼withOCNのスピードテスト
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卑怯やろ!PFU Happy Hacking Keyboard Professional2のカラーキートップセット


これ、完全に反則でしょう!私の買い物遍歴の中で一、二を争うボッタクリなものです!先日購入したPFU Happy Hacking Keyboard Professional2カラーキートップセットです。

PFU カラーキートップセット(HHKB Professionalシリーズ専用) PD-KB400KT01









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こんなESCキーとControlキーが二個ずつ入ってちゃちい引き抜き工具とセットで2000円ですよ!HHKB初心者の私ですら金銭感覚を惑わされて思わず購入してしましましたよ!しかも、刻印入りを買ったヘタレのくせにカラーキートップだけは無刻印にするという中途半端なカッコつけ具合・・・そう、二台目を購入するときはキーサイドの配列(Fnキーを押した時のアクション)もマスターしているのは間違いないのでその時はこいつのカラーキートップを文字入りに戻す!ああ、職場用に本気でもう一台欲しいよこのキーボード・・・でもそもそも本体が高いよ!






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